ICOって知ってますか?
仮想通貨で資金調達する方法で
ざっくりいうと新規株公開(IPO)と同じ仕組みで
取引所に上場する前にオリジナル仮想通貨を発行して資金を調達する方法です。
これを新規仮想通貨公開(ICO)と言います!
株は証券会社を経由して売買するのに対し、発行したオリジナル仮想通貨は
ネット環境があれば誰でもできます。
そのため新規公開株より仮想通貨で資金調達する方が簡単にできます。
今ビットリージョンが渋滞解消に向け取り組んでいるottocoin!これもICOです。
うまく行けば(ottocoinがどこかの仮想通貨取引所に上場すれば)早くから仕込んでいる投資家は大きな利益を得られます。
この1週間FXのトレードをせずにICOについていろいろ調べていました。
ビットリージョンはただのポンジースキームではなく、きちんと考えられたスキームであると思われる理由がここにあります。
以前にも書きましたが
投資詐欺であれば、前にも飛ぶチャンスは何度もありました。資金が集まった時点で飛ぶのが最も効率的です。
それをせず、新たにottocoinなるものを発行する意味はあまりありません。
投資詐欺ならば、ビットリージョンを1月に飛ばして、
新たにビットリージョンとは関係ない貞で
ottocoinを立ち上げた方が信用されやすいはずです。
適当にottocoinのホワイトペーパーをそれらしく書いておけばいいのですから。
それをせずにビットーリージョンの停滞解消目的で発行されたのがottocoinであることから
運営の本気度が伺えるということです!
僕はビットリージョンに貯まったGHのうち2(BTC)をottocoinに変換しました。
0.05(BTC)=1(OTC)(ottokoinの単位)なので全部で40(OTC)です。
うまくいけば年末にはなんとかなりそうです(^_-)-☆
そんな現状ですがottocoin以外にも魅力的なICOの案件が複数あることに気づきました!
仮想通貨取引所を運営しているテックビューロ社が新たにICO(仮想通貨で資金調達)を支援するための新規プラットフォームを提供するとのことです。日経新聞参照
その名をCOMSA!
現在登録者数は98814人!!
そのCOMSAで支援されるICO案件に投資するために必要な通貨=トークン(CMS)の販売が10月2日14時から開始されるようです。期間は約1か月(11月6日まで)です。
まずは登録するだけですから興味ある方は登録しときましょう。
どんどん紹介者を増やすと全発行数量の5%が投資額に応じて配分されるようになります。
つまり早く登録して紹介することでアフィリエイト収入が入るということです。
みんなで協力して参加者を増やしましょう。
発行上限は11月6日までに発行された総数の2倍になるので
例えば11月6日に1000万(CMS)が購入さたとすると
発行総数は、1000万×2倍=2000万(CMS)となります。
この時点で1000万(CMS)は投資家が購入しています。増えた分の1000万(CMS)に対する10%(つまり発行総数の5%)がアフィリエイト収入に分配されるということになります。
残りの90%(つまり発行総数の45%)はテックビューロ社が保有するものと経営陣、社員らに配分されるとのことです。
総数が2倍に確定した時点、つまり11月6日の時点で一時的に価格は下がるかもしれませんが長期的に見てかなり魅力的な投資になるような気がします(^^♪
COMSAが魅力的な投資だと思うのは自在し実績のある日本の企業(テックビューロ社)であること。これが一番でかい!
テックビューロ社についてですがご存知のとおり
仮想通貨の取引所↓↓↓↓の運営母体です。
ここで独自のトークンなども発行しています。
この独自トークンを購入したいのですが9月3日22:00時点で約1.2円!
1円で押し目買い!さらに0.5円でナンピンする予定ですがなかなか落ちてきません(^-^;
その他にも企業向けのブロックチェーン製品の販売も行っています。
このブロックチェーンテクノロジーは仮想通貨「XEM」の開発者が中心となり作られたものなのでその技術力は問題ないでしょう。
このブロックチェーンテクノロジーのことを知りたい方は
登録はリスクゼロですから とりあえず
COMSAに事前登録してみようと思った方は↓↓
ここから登録できます(^^)/