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プライスアクション理論とはトレーダーの心理を分析すること!

プライスアクション理論とはトレーダーの心理を分析すること!

過去の投稿も見てもらえれば、だいたい描いているサポレジって当たってると思うんですがどうでしょうか?なぜレンジになるのかというと上にも下にも行きそうだからです。上に行きそうになければ下に行きます。下に行きそうになければ上に行きます。上にも下にも行きそうなのでみんな迷いますよね。だからレンジなので自分が迷えばレンジになると思ってます。投資する人の心理が現れているのが過去のチャートであり過去のプライスアクションです。 プライスアクション理論ってほんと凄いんですよね!

ポンド円日足!現在レジスタンスゾーンで反発中!?

ポンド円日足!現在レジスタンスゾーンで反発中!?

このポイントは年初のフラッシュクラッシュの起点となるレジスタンスを全戻ししたのち、ロールリバーサルでサポートとなったポイントです。このような動きをするのは投機筋の押し目買いが入っているのではないかまったく根拠なく思っています(^^ゞ投機筋がサポレジ頼りのトレードをするとするならば今は利確ポイント。

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プライスアクションはサポレジで起こる!

4時間足、1時間足ではレンジかな?というところ。日足上昇波動の中からの4時間レンジなのでどちらかというと上に上がってほしいところ。その方が解りやすくトレードしやすい!!!①のトレードはロング!1時間足レンジ下限のサポートラインから反転上昇し、下ヒゲを付け上昇中!だから上昇狙い!下位足である15分足ではダブルボトムを上にブレイクしていたので、あとはどこでもいいのでネックラインまで押してきたら押し目買いすればいいだけ!

ポイントはサポレジと波動の方向!

ポイントはサポレジと波動の方向!

昨日と今日のトレード結果!2勝1敗で勝ち越し!!90ピップス程度取れました(^^)/トレードするに際し、見るべきポイントはこちらです!まずはトレードの前提となる波動を確認します。今回のチャートで見ると黄色の下降波動が重要となります。しかしこの下降波動は過去にブレイクされた1時間レベルの「レンジ上限で止められている!」ということも確認しておく必要があります。それを考慮した上で、この黄色の下降波動は1時間足レベルの上昇ダウを崩した波動です。よってこの波動が続く限り売り目線です。

投資家っぽくかっこよく言うとプライスアクショントレード!

投資家っぽくかっこよく言うとプライスアクショントレード!

上昇するのかと思いきや支えられずにサポートラインから下にブレイクしたのでサポレジ転換(ロールリバーサル)のプライスアクション狙いです。23:57に「149.891」で売り!中長期では方向が微妙です。上っぽいけど下かもしれない。トレンドとは言い難い上レンジかどうかも不明。さらにこのチャートには描いていませんがちょうど次のサポートラインもあり、そこで少し反発のプライスアクションがありましたので早めの利確です。

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